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山菜狩り
2009-05-24 Sun 23:19
1泊2日で妙高高原に山菜狩りに行ってきたよ
上下レインウエアー、軍手とスニーカーの完全装備で山の中へ
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宿のお父さんお母さんのガイドでポイント、山菜の種類を教えてもらってたくさんとれた!
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夕飯はもうこれでもかってくらいの山菜づくし。どれもほんとに美味しくて感動した☆
山菜っていままでそんなにおいしいってイメージなかったけど、これには正直びっくり。
大・大・大満足のごはん。また食べたい!
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次の日はふきのとうを取りに昨日とは違うポイントに連れてってくれた。
そこには野生の水芭蕉がびっしり、山の斜面にもたくさん咲いてた。
尾瀬みたいに手入れされてるわけでもなく、自然に咲いてる水芭蕉。
こんな風景めったに見られない。
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ふきのとう&山のクレソン
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山にはまだまだ残雪が残ってた
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昔ながらのこたつのお部屋でほっこりくつろいで、やさしいお父さんお母さんの手料理をおなかいっぱい食べて、おばあちゃんのおうちに遊びにきたような感覚。
最高の宿だったな。ひさびさの「大富豪」も燃えた。。。

採ってきた山菜は、家に持ち帰って大活躍。
きゃらぶき、わらびのお浸し、こごみのお浸し、ふきのとうのてんぷら、わらびの炊き込みご飯、山たけのこの味噌汁。自分でとってきたものを料理して食べる。なんて贅沢。
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あの幸せ空間に、また来年もぜひ連れってってくださーい・・・

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今までありがとう
2009-05-18 Mon 23:08
先週の金曜日、うちの実家のワンがこの世を去った。


12年、あっという間だったよ。

ありがとう。ミルキー。
最後まで、とってもかわいい寝顔だった。

あなたの人生(犬生)は幸せでしたか?

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ハーフマラソン
2009-05-11 Mon 23:00
5月4日、ゴールデンウィークのどまんなか。
2回目のハーフマラソン大会でてきました♪
天気も良くてマラソン日和。

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冬の間さぼってたから走れるかどうか不安だったけれど、最後まで楽しく無事に完走できた☆

道の両脇で応援してくれる人たちの存在がほんとにうれしくて元気をいっぱいもらえるし、
応援の力は今回かなり大きかった。

特に子供たちがかわいくって、大声で「がんばれー」とか「ファイトー」とか言ってくれると
もうこっちまで笑顔になっちゃって、ウキウキで走ってた。

タイムはかなり遅めだけど、楽しく走れたから大満足!

次は、6月28日のスイカマラソン10キロ出る予定。

そして、今年中にフルマラソンでられるといいなー




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台湾ひとり旅 おわり☆
2009-05-08 Fri 23:06
いつも台湾に行くときはホテルに泊まってたんだけど、今回は初めてゲストハウスに泊まってみた。
台北にある「くまくん。」という名のゲストハウス。
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思ってた以上に広々してるし、しかも私が泊まったときはドミトリーには他のお客さんいなくて
個室状態だったから、好きなように使わせてもらっちゃった。
次も台湾行くときは、またお世話になろうかと・・・
ちなみにオーナーさんは、日本人の男の子です。

相部屋に抵抗がなくて、特にひとり旅の人にはゲストハウスはおすすめだと思う。
お値段安いし。


そして日本でもおなじみマックとファミマとケンタッキー。
不思議な漢字。。なんて読むんだろ?
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今回の旅行で、今まで以上に台湾の人たちや食べ物が好きになった♪

台湾に来るのは5回目だったけど、こんなに「帰りたくない~!!」と思ったのは初めて。

せっかく台湾に関わる仕事をしてるんだから、もっと語学を勉強しなきゃ!
って改めて決意した・・・

この決意を忘れないように、まずは英語から、そして中国語の勉強しようと思ってます。


そんなこんなで、最高に楽しい台湾旅行でした!

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台湾ひとり旅 その6
2009-05-07 Thu 23:05
九分に到着。
日本人のツアーのお客さんがいっぱい。いたるところで日本語が聞こえてくる。
私も九分は大好きな場所なんだけど、やっぱり日本人には人気みたい。
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プラプラ散歩したり食べ歩きしたりするのが最高に楽しい場所。
日曜日だからものすごい混雑だけど、こうゆうところは人が少ないよりいっぱいいるほうが楽しい。
今回は九分で夕暮れのライトアップを見るのが目的だったから、暗くなるまでのんびりしてた。

崖の斜面に家が建ってる。九分は山の上にあるから海が下に見えて眺めがいい。
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景色の綺麗な茶芸館で暗くなるまでひたすら待った。
茶芸館は、「お湯代」と「茶葉代」が別々で、これを払えばいくらでも飲み放題。
飲みきれないので、残った茶葉はお持ち帰りできる。
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テラスからの景色。だんだん夕暮れに近づいてきた。
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そしてお待ちかねのライトアップ!
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やっぱり九分は夜がいい♪
この風景を見るために、夜までねばった甲斐があった。
まさに「千と千尋の神隠し」の世界。

たっぷり九分を楽しんだあと、帰りはバスで帰ることにする。
バス乗り場に行ったら誰も人がいなくて、バスは結構頻繁に走ってるんだけど
なかなか台北行きのバスがこない・・・不安になりながら待ってると、近くにいた客待ちの
タクシーの運ちゃんたちが「タクシー?駅?」とか話しかけてきた。
台北に行きたいんだって伝えるとそれ以上話しかけるでもなく運ちゃんたちで
世間話に戻ってった。

台湾のバスは手を挙げて合図しないと止まってくれないと聞いてたから、
通り過ぎるバスの行き先を必死で見ながら台北行きを待ってると、
遠くから台北行きのバスが来たらしく、私よりも先にタクシーの運ちゃんが
バスに合図をして止めてくれた。
「台北!台北!」って教えてくれて、なんてやさしいんでしょう。
おかげで無事に帰ってくることができた。

そのあと士林夜市でまた食べ歩き&お買い物。
期間限定のマンゴーかき氷も食べることできて幸せ☆
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台湾ひとり旅 その5
2009-05-07 Thu 10:00
4日目。

朝早く起きて台湾の北部にある「十分」に行こうと思っていたんだけど、
外から雨の音が聞こえてたので、十分行きはあきらめてゆっくり起きる。

9:00すぎに宿をでたら雨がやんでた。

初日に行った占いの先生から、「龍山寺へ行って赤い糸のお守りをもらうといい」
と言われてたので、MRTで龍山寺へ向かう。
龍山寺は、台湾で一番古いお寺なのだとか。
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線香を配ってたので、もらってみんなと同じように見よう見まねで神様に1本ずつ、
お参りをしながら線香を供えていった。

その後お守りを探してぐるぐる回ってもどこにあるのかわからず、見つからない・・・
あきらめて帰ろうと思った時に、ひとりのおじいちゃんに「日本人ですか?」と
話しかけられた。これはチャンス!と思ってそのおじいちゃんに
「赤い糸のお守りを探してるんです」て言うと、親切にその場所まで案内してくれて、
さらにお参りの仕方とお守りのもらい方を教えてくれた。
(もらい方にはルールがあるらしい)
神様からOKの返事をもらって無事におまもりを手に入れる。

81歳のおじいちゃんはめちゃくちゃ日本語が上手で、なんと昔、日本軍の兵士に志願して
日本兵としてインドネシアのスマトラ島で終戦を迎えたとのこと。
日本人よりも日本をこよなく愛している人で、日本の政治の話とか靖国の話とか
戦争の時の話とかをいろいろ聞かせてもらった。
日本には50回以上来たことがあるんだって。
私よりも日本のこと詳しい・・

おじいちゃんの話は私が生まれる前の戦争中のリアルな日本で。
戦後の今の時代しか知らない私にとってはものすごい興味深い話ばかりだった。

近くのお茶屋さんで一緒にお茶を飲みながら、のんびりゆっくりさせてもらった。

握手をして別れを告げたあと、九分に行くために台北駅から特急列車で
瑞芳へ向かう。
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瑞芳駅で、帰りの列車の時刻表をメモしていると、今度はおばあちゃんに
「小姐(シャオチエ)!」と声をかけられる。
「時刻表ならここにあるよー、アッハッハ!」
めちゃくちゃいい笑顔で時刻表のメモを渡してくれた。
どこに行くのか聞かれて、「九分に行きたいんです」というと、九分までのバス乗り場とか、
マップとか、バス運賃とか、どこで降りたらいいかなんかを親切に教えてくれた。
明るく元気なやさしいおばあちゃん。

教えられたとおりにバスに乗って九分へ。
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台湾ひとり旅 その4
2009-05-06 Wed 20:00
そのあと、バスで文武廟へ。
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一番上から見る景色が格別。もやに霞んだ日月潭もキレイ。
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紙すき工場見学へ。
見学者たちがたくさんいるなか、工場のみなさんは黙々と作業を進めて紙を作っていってた。
すごい職人技です。
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ここで手作りうちわ体験をする。
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できあがったのがこれ!
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使うことはないだろうけど・・・思い出としてとっておきます。


そして紹興酒工場
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「酔った時の様子」日本語で書いてあるんだけど、これ、おもしろすぎ。
草なぎくんは、羊酔でしょうか・・・・
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これでツアー終了。新幹線の台中駅で降ろしてもらって、台北へ戻ることに。

車内で、前に座ってた台湾人のおじちゃんに中国語で声をかけられる。
私が日本語で返すと、びっくりしたみたいで(台湾人と思ってたらしい)とまどっていたんだけど、
そのあと日本語で話しかけてきて、結局台北へ着くまでの小一時間ずっとお話をしていた。

日本語と英語を勉強しているというそのおじちゃんは、普段は台中に住んでいるのだけど、
月に1回台北に仕事をしに行っているとのこと。
めちゃめちゃ親切な人で、名前とメールアドレスとケータイ番号を渡して
「何かあったら連絡して」と言ってくれた。
さらに、翌日の夕食に招待します!なんて言ってくる。

さすがに一人で行くのは気がひけたので結局連絡はしなかったけれど、
台湾の人ってほんとにみんなやさしい。


早めに台北に戻ってこれたので、いつも買いにいく好きなパイナップルケーキ屋さんに
パイナップルケーキを大量に買いに行って、その後MRTで「鼎泰豊」へ。
日本にもいくつかお店があるんだけど、台湾で食べる小籠包のほうがやっぱり美味しい♪
って書いてるうちにまた食べたくなってきた・・・・・・・・


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台湾ひとり旅 その3
2009-05-05 Tue 00:32
3日目。
今日は1日「日月潭へ行くツアー」に参加。
事前に日本からネットで申し込んでおいたやつ。
日月潭は台湾の真ん中あたりにある綺麗な湖で、個人ではなかなか行きずらい場所にある。

朝8:00にホテルに迎えにきてもらって、ツアーの皆さんと合流。
現地のツアーだから多国籍な感じで、台湾人の家族4名+台湾人のおじさん1名+英語ではない
言葉を話す欧米の人(たぶんフランス人?)3名+日本人の夫婦2名+私の計11名。
ガイドの王さんは中国語、英語、日本語の3カ国を話していてなかなか大変そう。

台中から日月潭までは、3月にできた新しい高速道路のおかげで1時間ちょっとで到着しちゃった。

小型の遊覧船に乗って水上観光。
玄光寺というお寺のところでいったん船を下りる。

ガイドさんが言うには、玄光寺から見る日月潭の風景が一番きれいなんだって。
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たしかにエメラルドグリーンの湖がほんと綺麗♪

サルの椅子。この表情がなんかいい
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そのあと船に乗って移動、日月潭の民族「サオ族」のショーをみてからお昼ごはん。
売店で飲ませてもらった「アワで作ったお酒」がとても美味しくて、買おうかどうか迷うも、
もって帰国するのが大変だろうなと思い断念した・・・でもほんとに甘くて美味しかった
買って帰れなかったのが残念。

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台湾ひとり旅 その2
2009-05-04 Mon 20:56
2日目。
朝8:30の新幹線で台南へ。10:13到着!
新幹線の台南駅は郊外にあって市内の台鉄(日本でいうJRみたいなもの?)の台南駅から
は40分くらい離れてるので、フリーのシャトルバスに乗って台鉄台南駅まで移動。
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台南は、台北とは違って完全に南国だった。気温が全然違う。
新幹線で2時間弱の距離なのにここまで気候が違うとは・・・

台南駅前に止まってたタクシードライバーのおじさんに声をかける。
ガイドブックを見せて、「安平(アンピン)!」ていったらどうやら通じた模様。
運ちゃんは「OK,OK!」て言ってドアを開けてくれた。
このおじさん、片言の日本語は話せるっぽい。

私が乗り込むと同時に、女の人が助手席に乗り込んできた。
一瞬、「あれ、あい乗り?」って思ってびっくりしたのだけど、ドライバーさんが
この人は「太太(タイタイ)」って紹介してくれた。太太とは中国語で奥さんの意味。
台南のタクシーでは普通に奥さんを助手席に乗せちゃうんだぁ!?

安平までの道のり、いろいろお話する。英語はまったく通じなかったので片言の日本語で。
安平に着いて、1時間後にまた迎えにきてもらう約束をしてから散策開始。

<安平古堡>
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<安平老街>
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ここは海老と牡蠣が有名らしく、沢山の牡蠣をさばいてる人がいたり、
海老せんべい屋さんや海老巻屋さんがいたるところにある。のんびりとした雰囲気の町。

人のいいドライバーさんは約束通り待っててくれて、また太太と共に、台南駅へ戻る。
他の観光場所も案内するよ!と言われたのだけど、あとは歩いて回れる場所にあるよう
なので断って一人で歩いて回ることにする。

<赤嵌楼>
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<大天后宮>
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<孔子廟>
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<延平軍王祠>
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学校の社会科見学なのか、同じ体操着を着た子供たちが孔子廟にも延平軍王祠にも
たくさんいた。みんな日本の子供たちとぜんぜん変わらない。違うのは、しゃべってる言葉くらい。

16:00ころの特急列車で台中へ。一時間くらいで到着。
台南で歩き回ったせいで疲れがかなりきてたのか、電車内では爆睡してしまった。
チケットを見にくる車掌さんに途中起こされる。
隣に座ってる高校生くらいの台湾人の男の子はずーっとDSをやってた。
ちらっとのぞくと日本語のゲーム!すごいな、普通に日本語のゲームできちゃうんだ。

タクシーで、予約してた全国大飯店(ホテル)へ。
このタクシードライバーのおっちゃんはビンロウを噛んでて、歯が真っ赤になってて
見た目ものすごいコワイ・・・というか、気味悪い・・・
でも話してみるとなかなか良い人だった。お互いつたない英語でなんとかコミュニケーション
を取ろうとするんだけど、運転中に真後ろ向くのだけはほんとにやめてほしい。
事故するんじゃないかと別の意味でハラハラしっぱなしだった。

さすがに一日歩き回ったおかげで足パンパン。
疲れ果ててたので、21時くらいには就寝。



その3へつづく・・・

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台湾ひとり旅 その1
2009-05-03 Sun 19:14
4月23日~27日の5日間、台湾へ行ってきました
旅の記録として☆

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台湾は5回目だけど、初の海外ひとり旅。
しかも今回は台北のスタッフに内緒で行くものだからすべて自分で手配。
行く前からかなり緊張してた・・・

朝9:40成田発のCI-107便で桃園国際空港到着。
エアポートバスで台北駅まで向かう。
台湾はおもったより暑くなくて、日本と変わらないくらい。
ていうか最近の東京の暑さに比べたら逆に涼しいんじゃない?というかんじ。
台北駅についてから、地下街を通ってひと駅先の中山駅まで歩く。

今回は台北3泊、台中1泊で新幹線や列車やバスなんかを使って行ったことない
台南と日月潭の方へ行く予定♪

まずは3泊お世話になるゲストハウス「くまくん。」へ向かったんだけど、
地図を見ながら探すも見つからない・・・ひとりでぐるぐる歩きまわっても見つからず。
結局探すのはあきらめて、オーナーさんに電話して中山駅に迎えにきてもらう。

荷物を置いてちょっとゆっくりして、事前に日本から予約をしていた占いへ。
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看板には「台湾の細木和子」って書いてある(笑)

かなり期待大な良いこと言われた!ほんとに当たるといいのだけど・・・・
そして悪いことも言われた・・・これは、確かに当たってるなぁ。というかんじ。
いろんなアドバイスと占いの内容を書いたピンクの紙とお守りをもらう。

占いの後はMRT(地下鉄)乗り継いでTaipei101へ。
Taipei101は今のところ世界一高いビルらしい。
ドバイのものすごい高いビルができるまでは。(まだできてないんだよね?たぶん)
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89階の展望台はめちゃくちゃ夜景が綺麗!!!
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さらに91階には屋外展望台があって、ここは不定期でクローズしたりするんだけど
私が行った日はたまたま開いてて、外にでることができた。
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来る前までチェックしてた台湾の天気予報は1週間くらい雨マークが続いてて、
どうなることかと思ってたのに、こんなに晴れて綺麗な景色を初日から見ることができるなんて最高にツイテル!

夜10時ころにゲストハウスに戻ってシャワーを浴びて、長期滞在してるという日本人の男の子と話す。
中国語もできない、英語も片言しかできないで、明日から初めての地域(台南と台中)に行こうとしてビビってる私に彼が言ってくれたのは
「日本語もわからないんですか!?」くらいの強気な気持ちでがんがん日本語で話かけちゃえば大丈夫!ぜんぜん弱気になんてなることないんだ」てなことを言ってくれて。
かなり勇気づけられた。

次の日は朝早くから台南へ行くため、1時前に就寝。


その2へつづく・・




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